無形固定資産
連結
- 2023年6月30日
- 2億7043万
- 2024年6月30日 +4.41%
- 2億8236万
個別
- 2023年6月30日
- 1億5377万
- 2024年6月30日 -8.72%
- 1億4037万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額7,372千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。2024/09/27 15:01
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,010千円は、主に本社管理部門が使用するソフトウエア等、各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△475,806千円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であり、主に本社管理部門の一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額744,324千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に現金及び預金、本社管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額6,735千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,350千円は、主に本社管理部門が使用する建物であり、各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2024/09/27 15:01 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法商品 総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。 仕掛品 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2024/09/27 15:01建物及び構築物 6~15年 工具、器具及び備品 2~15年 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [投資活動によるキャッシュ・フロー]2024/09/27 15:01
投資活動の結果、増加した資金は354,568千円(前期は、54,713千円の資金の減少)となりました。これは主に、定期預金の払戻による収入1,100,000千円等の資金の増加と、有形固定資産の取得による支出619,588千円、無形固定資産の取得による支出100,191千円等の資金の減少によるものであります。
[財務活動によるキャッシュ・フロー] - #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度は、主に事業用ソフトウエアの開発投資及びGLION ARENA KOBE開業に向けた設備投資を実施しました。2024/09/27 15:01
当連結会計年度の設備投資等の総額は838,263千円であり、セグメント別に示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資も含めて記載しております。
(1)デジタルガバメント - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/09/27 15:01
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(千円) 有形固定資産 3,106 3,388 無形固定資産 ― 648 合計 128,986 113,674
当該のれんは、2021年4月1日に連結子会社である株式会社ストークスの株式を新たに取得した際に発生したものであり、同社の事業計画に基づく超過収益力として認識しているものであり、同社が行うプロバスケットボールクラブ運営事業を一つの資産グループとしております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2024/09/27 15:01