中村超硬(6166)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 1億3771万
- 2023年3月31日 -18.66%
- 1億1201万
- 2024年3月31日 -34.92%
- 7289万
- 2025年3月31日 -96.57%
- 249万
個別
- 2013年3月31日
- 495万
- 2014年3月31日 +64.71%
- 816万
- 2015年3月31日 +559.34%
- 5385万
- 2016年3月31日 +51.52%
- 8160万
- 2017年3月31日 +11.57%
- 9104万
- 2018年3月31日 -17.32%
- 7527万
- 2019年3月31日 +36.72%
- 1億291万
- 2020年3月31日 -10.69%
- 9191万
- 2021年3月31日 +5.12%
- 9661万
- 2022年3月31日 +5.31%
- 1億174万
- 2023年3月31日 -15.29%
- 8619万
- 2024年3月31日 -43.81%
- 4843万
- 2025年3月31日 -94.84%
- 249万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2026/06/29 15:46
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 受取手形 2,497 千円 - 千円 売掛金 261,878 千円 157,948 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の状況2026/06/29 15:46
総資産は前連結会計年度末に比べ3,644百万円減少し1,711百万円となりました。これは、当社連結子会社である日本ノズル株式会社の全株式売却による連結除外により、機械装置及び運搬具が1,252百万円、建物及び構築物が826百万円、仕掛品が562百万円、土地が481百万円、現金及び預金が225百万円、受取手形及び売掛金が106百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。
負債は前連結会計年度末に比べ3,922百万円減少し612百万円となりました。これは、当社連結子会社である日本ノズル株式会社の全株式売却による連結除外及びシンジケートローン返済により、短期借入金が2,040百万円、1年内返済予定の長期借入金が512百万円、繰延税金負債が491百万円、長期借入金が279百万円、契約負債252百万円、前受金が186百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスクならびにリスク管理体制2026/06/29 15:46
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクについては、顧客の信用状況を定期的に把握するとともに、債権残高を随時把握することを通じてリスクの軽減を図っております。また、輸出取引に係る外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、その一部について先物為替予約取引を利用してリスクヘッジを行っております。
投資有価証券は市場価格の変動リスクに晒されており、時価を把握し、財務状況等を確認しております。