有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高2019/06/28 15:00
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形割引高 103,957 千円 - 千円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が期末残高に含まれております。2019/06/28 15:00
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形 237 千円 1,883 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 財政状態2019/06/28 15:00
総資産は前連結会計年度末に比べ9,547百万円減少し7,910百万円となりました。これは、現金及び預金の減少1,636百万円、受取手形及び売掛金の減少706百万円、原材料及び貯蔵品の減少836百万円、減損損失の計上による有形固定資産の減少5,054百万円等によるものです。
負債は前連結会計年度末に比べ335百万円減少し9,240百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金の減少588百万円、短期借入金の増加1,299百万円、リース債務の減少470百万円、未払法人税等の減少81百万円等によるものです。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2019/06/28 15:00
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクについては、顧客の信用状況を定期的に把握するとともに、債権残高を随時把握することを通じてリスクの軽減を図っております。また、輸出取引に係る外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、その一部について先物為替予約取引を利用してリスクヘッジを行っております。
投資有価証券は主に非上場株式(前連結会計年度は投資信託)であり、発行企業体の信用リスクに晒されておりますが、定期的に発行体の財務状況を把握することによりリスク低減をはかっております。