純資産
連結
- 2013年3月31日
- 17億7641万
- 2014年3月31日 -23.45%
- 13億5984万
- 2015年3月31日 +79.71%
- 24億4382万
個別
- 2013年3月31日
- 15億7785万
- 2014年3月31日 -25.53%
- 11億7499万
- 2015年3月31日 +80.8%
- 21億2443万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2015/07/10 11:01
当連結会計年度末において存在したストック・オプションについては、その付与時において当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの本源的価値の見積りをもってストック・オプションの評価単価としております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社株式の評価方法は、収益還元方式と時価純資産方式を併用する方法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産2015/07/10 11:01
株主資本は、当期純利益1,077百万円の計上により前連結会計年度末に比べ1,077百万円増加し2,427百万円となり、純資産は前連結会計年度末に比べ1,083百万円増加し2,443百万円となりました。なお、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末に比べ329円18銭増加し742円13銭となり、自己資本比率は30.6%となりました。
(4)キャッシュ・フローの状況に関する分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/07/10 11:01 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- a.時価のあるもの2015/07/10 11:01
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b.時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/07/10 11:01
項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,359,840 2,443,828 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 1,359,840 2,443,828