仕掛品
連結
- 2014年3月31日
- 2億219万
- 2015年3月31日 +39.25%
- 2億8157万
個別
- 2014年3月31日
- 1億4578万
- 2015年3月31日 -10.49%
- 1億3048万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品及び原材料
総平均法による原価法(収益性の低下による薄価切下げの方法)
②商品及び仕掛品
個別法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)ただし、仕掛品の一部は総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
③貯蔵品
最終仕入原価法2015/07/10 11:01 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産2015/07/10 11:01
受取手形及び売掛金の増加311百万円、繰延税金資産の増加222百万円、商品及び製品の増加85百万円、仕掛品の増加79百万円、現金及び預金の減少242百万円等により、総資産は前連結会計年度末に比べ536百万円増加し7,995百万円となりました。
②負債 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
a.時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b.時価のないもの
移動平均法による原価法
②デリバティブ取引により生ずる債権及び債務
時価法
③たな卸資産
a.製品及び原材料
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
b.商品及び仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)ただし、仕掛品の一部は総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
c.貯蔵品
最終仕入原価法2015/07/10 11:01