営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 5億9623万
- 2015年12月31日 +64.49%
- 9億8074万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境において、当社グループは、主力事業である電子材料スライス周辺事業を中心に、生産能力増強、製品競争力強化等に取り組み、収益力の向上に努めてまいりました。また、今後の継続的な成長を実現するために新規事業開発室を新設し産官学連携を強力に推進する等、新規事業基盤の構築に向けた研究開発体制の強化も図っております。2016/02/12 16:06
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は4,811百万円(前年同期比32.5%増)、営業利益は980百万円(前年同期比64.5%増)、経常利益は1,026百万円(前年同期比45.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は886百万円(前年同期比3.0%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。