6166 中村超硬

6166
2026/04/10
時価
80億円
PER 予
803.42倍
2016年以降
赤字-1598.67倍
(2016-2025年)
PBR
8.06倍
2016年以降
赤字-39.7倍
(2016-2025年)
配当 予
0.69%
ROE 予
1%
ROA 予
0.2%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 その他のセグメント利益又は損失の主なものは、新規事業開発における研究開発費244,195千円であります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間の取引の消去によるものであり、これはグループ間の売上取引及び業務委託取引の消去によるものであります。
2019/06/28 15:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
の他のセグメント利益又は損失の主なものは、新規事業開発における研究開発費182,029千円であります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間の取引の消去によるものであり、これはグループ間の売上取引及び業務委託取引の消去によるものであります。
2019/06/28 15:00
#3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※3 販売費及び一般管理費に含まれる研究開発費は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
研究開発費465,066千円425,580千円
2019/06/28 15:00
#4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
運賃及び荷造費311,288千円176,682千円
研究開発費465,066千円425,580千円
2019/06/28 15:00
#5 研究開発活動
また、当社グループの研究開発活動の特徴として、産学官連携の積極的な活用を挙げることができます。大学研究室や国の研究機関との共同研究活動を通して新規分野における事業シーズの可能性を模索するとともに、設備装置メーカーや素材メーカーなどとも連携しながら当社独自の技術を獲得することを目標として、精力的に研究開発活動に取り組んでおります。
当連結会計年度において当社グループが支出した研究開発費の総額は425百万円であります。
セグメント別の研究開発活動は、次のとおりであります。
2019/06/28 15:00

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