営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- 795万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の事業特性上、転居に伴う商品の買い替えや、商品の新規購入等のニーズが高まる第4四半期(4月~6月)に買取依頼、販売が集中する結果、当該四半期の収益性が高くなる一方で、第1四半期(7月~9月)は売上高が減少し、それに伴い利益が出づらい傾向にあります。2015/11/13 15:14
しかしながら、当第1四半期累計期間におきましては上記の取組が奏功し、業績として売上高は1,056,675千円、営業利益は7,959千円、経常利益は7,488千円、四半期純利益は3,534千円となり、第1四半期として、過去最高の業績となりました。
(2) 財政状態の分析