訂正有価証券届出書(新規公開時)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前事業年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
1 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、最高経営意思決定機関である取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は提供するサービスの種類ごとに、「ネット型リユース事業」、「フリーマーケット事業」の2つを報告セグメントとしております。
「ネット型リユース事業」は、店舗を有さない、インターネットに特化した多種多様なリユース品の買取及び販売を行っております。
「フリーマーケット事業」は、地域密着型のフリーマーケットや、フリーマーケット情報サイト「フリーマーケット楽市楽座」の企画及び運営を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
(単位:千円)
(注) 1.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△142,020千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額136,928千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額143千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の調整額2,782千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
(注) 2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と一致しております。
当事業年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
1 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、最高経営意思決定機関である取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は提供するサービスの種類ごとに、「ネット型リユース事業」、「フリーマーケット事業」の2つを報告セグメントとしておりましたが、平成25年10月1日付けで、フリーマーケット事業を株式会社オークファンへ譲渡したことにより、フリーマーケット事業より撤退し、同日以降「ネット型リユース事業」の単一セグメントとなっております。
「ネット型リユース事業」は、店舗を有さない、インターネットに特化した多種多様なリユース品の買取及び販売を行っております。
「フリーマーケット事業」は、地域密着型のフリーマーケットや、フリーマーケット情報サイト「フリーマーケット楽市楽座」の企画及び運営を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
(単位:千円)
(注) 1.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△235,570千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額339,790千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額692千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の調整額2,105千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
(注) 2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と一致しております。
【関連情報】
前事業年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当事業年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前事業年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前事業年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
1 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、最高経営意思決定機関である取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は提供するサービスの種類ごとに、「ネット型リユース事業」、「フリーマーケット事業」の2つを報告セグメントとしております。
「ネット型リユース事業」は、店舗を有さない、インターネットに特化した多種多様なリユース品の買取及び販売を行っております。
「フリーマーケット事業」は、地域密着型のフリーマーケットや、フリーマーケット情報サイト「フリーマーケット楽市楽座」の企画及び運営を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 財務諸表計上額 (注)2 | |||
| ネット型リユース事業 | フリーマーケット事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 1,824,646 | 122,404 | 1,947,050 | ― | 1,947,050 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | ― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 1,824,646 | 122,404 | 1,947,050 | ― | 1,947,050 |
| セグメント利益 | 157,481 | 27,651 | 185,132 | △142,020 | 43,111 |
| セグメント資産 | 163,635 | 7,479 | 171,114 | 136,928 | 308,042 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 7,535 | ― | 7,535 | 143 | 7,678 |
| 有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 | 16,727 | ― | 16,727 | 2,782 | 19,509 |
(注) 1.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△142,020千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額136,928千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額143千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の調整額2,782千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
(注) 2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と一致しております。
当事業年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
1 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、最高経営意思決定機関である取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は提供するサービスの種類ごとに、「ネット型リユース事業」、「フリーマーケット事業」の2つを報告セグメントとしておりましたが、平成25年10月1日付けで、フリーマーケット事業を株式会社オークファンへ譲渡したことにより、フリーマーケット事業より撤退し、同日以降「ネット型リユース事業」の単一セグメントとなっております。
「ネット型リユース事業」は、店舗を有さない、インターネットに特化した多種多様なリユース品の買取及び販売を行っております。
「フリーマーケット事業」は、地域密着型のフリーマーケットや、フリーマーケット情報サイト「フリーマーケット楽市楽座」の企画及び運営を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 財務諸表計上額 (注)2 | |||
| ネット型リユース事業 | フリーマーケット事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 2,926,536 | 14,001 | 2,940,537 | ― | 2,940,537 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | ― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 2,926,536 | 14,001 | 2,940,537 | ― | 2,940,537 |
| セグメント利益 | 316,900 | 2,709 | 319,610 | △235,570 | 84,040 |
| セグメント資産 | 270,058 | ― | 270,058 | 339,790 | 609,848 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 13,015 | ― | 13,015 | 692 | 13,708 |
| 有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 | 14,128 | ― | 14,128 | 2,105 | 16,233 |
(注) 1.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△235,570千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額339,790千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額692千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の調整額2,105千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
(注) 2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と一致しております。
【関連情報】
前事業年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当事業年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前事業年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
該当事項はありません。