退職給付に係る負債
連結
- 2014年3月31日
- 2億821万
- 2014年12月31日 +1.74%
- 2億1184万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/17 15:01
ロ 【連結損益計算書及び連結包括利益計算書】(単位:千円) 長期未払金 1,799,200 退職給付に係る負債 209,656 繰延税金負債 41,952
【連結損益計算書】 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/17 15:01
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳繰延税金資産(流動) 繰延税金資産(固定) 退職給付に係る負債 72,010千円 長期未払金 192,263千円
- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2015/06/17 15:01
前連結会計年度において表示していた「退職給付引当金」は「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)の適用に伴い、当連結会計年度より、「退職給付に係る負債」として表示しております。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、表示の組替えは行っておりません。 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- また、在外連結子会社は、一部の会社につき確定給付型の退職一時金制度を採用し、それ以外の会社においては確定拠出型の年金制度を採用しております。2015/06/17 15:01
なお、一部の国内連結子会社および在外連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.簡便法を適用した確定給付制度 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 退職給付に係る会計処理の方法2015/06/17 15:01
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準