- 7780
- 2026/10/09
- 時価
- 1436億円
- PER 予
- 21.37倍
- 2016年以降
- 12.7-56.35倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.45倍
- 2016年以降
- 0.79-5.62倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 1.5%
- ROE 予
- 6.8%
- ROA 予
- 3.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、原則として10年以内の均等償却をしておりますが、金額が僅少な場合は、発生時の損益として処理しております。2015/06/29 11:49 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2015/06/29 11:49
(注) 「その他」の金額は新規事業に係るものであります。報告セグメント その他(注) 全社・消去 合計 コンタクトレンズ関連事業
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #3 事業等のリスク
- (7) 減損について2015/06/29 11:49
固定資産の評価につきまして、当社グループは「固定資産の減損に係る会計基準」を適用しております。当社グループが保有している固定資産および買収によって発生したのれんにつきまして、事業収益の著しい低下などに伴い回収可能価額が大きく下落し帳簿価額を下回った場合、減損損失の計上の必要があります。その場合、当社グループの財政状態および経営成績に大きな影響を及ぼす可能性があります。
(8) 顧客の嗜好変化等について - #4 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2015/06/29 11:49
のれん 10年
ソフトウエア(自社利用分)5年(社内における利用可能期間) - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.固定資産の当期増加額の主な内容は次のとおりであります。2015/06/29 11:49
3.固定資産の当期減少額の主な内容は次のとおりであります。建物 各務原工場生産設備 1,442,495千円 関工場生産設備 93,800千円 のれん 直営店買収 21,000千円
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2015/06/29 11:49
3. 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 評価性引当額 1.1% 0.2% のれん償却額 12.5% 11.1% 法人税額の特別控除 △4.3% △3.8%
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引き下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、従来の35.3%から平成27年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については32.83%に、平成28年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、32.06%となります。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/29 11:49
コンタクトレンズ関連事業において平成25年6月30日にMenicon Australia Pty. Ltd.の株式を取得しました。これに伴い当連結会計年度で、16,327千円の負ののれん発生益を計上しております。