営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 28億6370万
- 2016年3月31日 +20.75%
- 34億5784万
個別
- 2015年3月31日
- 21億4230万
- 2016年3月31日 +14.51%
- 24億5321万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2016/06/28 15:35
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △3,396,489 △3,873,497 連結財務諸表の営業利益 2,863,701 3,457,840
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2016/06/28 15:35
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- また上記に加え、当社北館5階にあります「HITOMIホール」にてプロによる演奏会や映画の試写会を行うなど文化事業も行っております。2016/06/28 15:35
このような取り組みの結果、メルスプランの売上が伸長したことに伴い当期の売上高は67,332,437千円(前連結会計年度比6.7%増)となりました。営業利益は売上原価率および売上高販売費及び一般管理費率が前年度と同程度の水準で推移しましたため、3,457,840千円(前連結会計年度比20.7%増)となりました。経常利益は営業外費用項目として支払利息などが発生しましたが、3,236,867千円(前連結会計年度比14.7%増)となりました。特別損益につきましては、1日使い捨てコンタクトレンズ製造工場である各務原工場の建設に対する補助金収入を計上したことなどにより683,799千円の特別利益を計上いたしました。
これらの結果、税金等調整前当期純利益は3,813,400千円(前連結会計年度比37.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,224,377千円(前連結会計年度比55.4%増)となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は研究開発費等が増加したため33,862,229千円(前連結会計年度比5.2%増)となりました。2016/06/28 15:35
(営業利益)
当連結会計年度における営業利益は3,457,840千円(前連結会計年度比20.7%増)となりました。