ソフトウエア
個別
- 2015年3月31日
- 10億1955万
- 2016年3月31日 -15.32%
- 8億6338万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~50年
機械及び装置 2~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産についてはリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。2016/06/28 15:35 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2016/06/28 15:35
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) のれん - 千円 9,106 千円 ソフトウエア 10,863 千円 2,579 千円 合計 50,103 千円 79,537 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.固定資産の当期増加額の主な内容は次のとおりであります。2016/06/28 15:35
3.固定資産の当期減少額の主な内容は次のとおりであります。建物 各務原工場生産設備 13,708千円 関工場生産設備 11,796千円 建設仮勘定 各務原工場生産設備 194,841千円 ソフトウエア メルス関連システム改善 138,676千円 直営店改修 11,401千円 研究用設備 3,099千円
4.建設仮勘定の当期減少額の金額は、本勘定への振り替え等であります。建物 直営店設備 76,778千円 賃貸物件売却 57,915千円 のれん 直営店設備 10,819千円 ソフトウエア 直営店設備 137千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を23,693千円計上しました。2016/06/28 15:35
事業供用中の資産については、事業セグメント単位に、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失金額 事業用資産 工具、器具及び備品、ソフトウエア シンガポール 15,765千円 事業用資産 工具、器具及び備品 スペイン 5,971千円
収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった資産は、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(23,693千円)として特別損失に計上しております。