営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 21億3300万
- 2017年9月30日 +43.46%
- 30億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/11/14 15:21
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,894 四半期連結損益計算書の営業利益 2,133
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2017/11/14 15:21
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △2,030 四半期連結損益計算書の営業利益 3,060 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- グループ会社である株式会社メニワンでの動物用医療機器や犬猫用のサプリメント及び当社環境バイオ事業での稲わら分解促進剤の販売が堅調に推移いたしました。この他にも当社ライフサイエンス事業部において、不妊治療支援サプリメントやラクトフェリンを主成分としたサプリメントを販売しております。2017/11/14 15:21
このような状況の下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、コンタクトレンズの売上及びメルスプランの会員数が増加したことにより、売上高は38,176百万円(前年同四半期比9.3%増)となりました。また、販売費及び一般管理費の効率的使用にも取り組みました結果、営業利益は3,060百万円(前年同四半期比43.4%増)、経常利益は3,255百万円(前年同四半期比60.3%増)となりました。以上の要因により親会社株主に帰属する四半期純利益は2,240百万円(前年同四半期比73.5%増)となりました。
今後も当社グループは瞳の安全を最優先に考え、より良い視力の提供を通じて広く社会に貢献することを目標に事業基盤の更なる拡充、拡大に努めてまいります。