営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 42億7800万
- 2018年12月31日 +4.53%
- 44億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/02/14 13:53
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △2,879 四半期連結損益計算書の営業利益 4,278
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2019/02/14 13:53
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △2,750 四半期連結損益計算書の営業利益 4,472 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- グループ会社である株式会社メニワンでの動物用医療機器や犬猫用のサプリメント、及び当社環境バイオ事業での堆肥化促進剤の販売が堅調に推移致しました。この他にも当社ライフサイエンス事業において、妊活をサポートするサプリメントやラクトフェリンを主成分としたサプリメントを販売しております。2019/02/14 13:53
このような状況の下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、コンタクトレンズの売上増加及びメルスプランの会員数が順調に増加したことにより、売上高は60,265百万円(前年同四半期比5.2%増)、売上総利益は32,108百万円(前年同四半期比3.7%増)となりました。また、販売費及び一般管理費の効率的使用にも取り組みました結果、営業利益は4,472百万円(前年同四半期比4.5%増)となりました。その一方で、為替変動の影響により経常利益は4,418百万円(前年同四半期比1.7%減)となりました。以上の要因により親会社株主に帰属する四半期純利益は2,833百万円(前年同四半期比5.8%減)となりました。
今後も当社グループは瞳の安全を最優先に考え、より良い視力の提供を通じて広く社会に貢献することを目標に事業基盤の更なる拡充、拡大に努めます。