営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 29億2100万
- 2019年9月30日 +56.04%
- 45億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/11/12 14:01
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,900 四半期連結損益計算書の営業利益 2,921
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2019/11/12 14:01
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △2,241 四半期連結損益計算書の営業利益 4,558 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 株式会社メニワンにおいては、動物医療事業、医療機器販売に加えサプリメントの拡販に努めました。ライフサイエンス事業においては、メニコン初の機能性表示食品のサプリメントとして「ピント調節機能」をサポートし「目の疲労感」を緩和する「めにサプリ ビルベリー」を8月より発売しました。2019/11/12 14:01
このような状況の下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、メルスプランの会員数増加及び消費増税前の需要の影響により、売上高は42,824百万円(前年同四半期比6.8%増)、売上総利益は製造原価の低減により23,264百万円(前年同四半期比8.4%増)となりました。また、広告宣伝費並びに販売促進費の予算配分を見直し費用が抑制されたことから、営業利益は4,558百万円(前年同四半期比56.0%増)、経常利益は4,564百万円(前年同四半期比57.5%増)となりました。以上の要因により親会社株主に帰属する四半期純利益は2,992百万円(前年同四半期比65.3%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。