- 7780
- 2026/10/07
- 時価
- 1398億円
- PER 予
- 20.81倍
- 2016年以降
- 12.7-56.35倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2016年以降
- 0.79-5.62倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 1.54%
- ROE 予
- 6.8%
- ROA 予
- 3.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2017年3月31日
- 14億400万
- 2018年3月31日 -6.05%
- 13億1900万
個別
- 2017年3月31日
- 9億2700万
- 2018年3月31日 -14.24%
- 7億9500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2022/12/01 14:00
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 給与及び賞与 7,014 百万円 7,431 百万円 賞与引当金繰入額 766 百万円 743 百万円 退職給付費用 274 百万円 253 百万円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与支給に備えるため、当事業年度に負担すべき支給見込額を計上しております。2022/12/01 14:00 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2022/12/01 14:00
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 61 55 57 58 賞与引当金 927 795 927 795 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/01 14:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産(流動) 賞与引当金 284 百万円 242 百万円 未払法定福利費 44 百万円 37 百万円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/01 14:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産(流動) 賞与引当金 402 百万円 376 百万円 ポイント引当金 30 百万円 30 百万円
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
a 商品・製品・仕掛品
主として総平均法
b 原材料
主として移動平均法
c 貯蔵品
主として最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法を採用しております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~25年2022/12/01 14:00 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2. たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(1) 商品・製品・仕掛品
総平均法2022/12/01 14:00