純資産
連結
- 2017年3月31日
- 376億8100万
- 2018年3月31日 +6.48%
- 401億2100万
- 2019年3月31日 +6.05%
- 425億4900万
個別
- 2017年3月31日
- 405億4500万
- 2018年3月31日 +2.26%
- 414億6300万
- 2019年3月31日 +5.66%
- 438億1100万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2022/12/01 14:03
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末において総資産は78,275百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,568百万円の増加となりました。流動資産は現金及び預金の増加により、4,466百万円増加し42,584百万円となりました。また、固定資産は建設仮勘定が増加したことにより、2,101百万円増加し35,690百万円となりました。これらの要因は当社における転換社債型新株予約権付社債の発行により現金及び預金が7,976百万円増加したこと、及び各務原工場における建屋増床に2,132百万円の設備投資を行ったことによるものです。2022/12/01 14:03
(負債及び純資産の部)
負債は主に転換社債型新株予約権付社債を発行したことにより、前連結会計年度末に比べ4,141百万円増加し35,725百万円となりました。また、純資産は主に親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことに伴い利益剰余金が増加したことにより、前連結会計年度末に比べ2,427百万円増加し42,549百万円となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/12/01 14:03
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2022/12/01 14:03 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2022/12/01 14:03
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2022/12/01 14:03
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/12/01 14:03
3.当社は、2018年1月1日付けで普通株式1株に対し普通株式2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 40,121 42,549 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 73 80 (うち新株予約権(百万円)) (33) (38)
1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定しております。