ソフトウエア
個別
- 2021年3月31日
- 24億7400万
- 2022年3月31日 +7.96%
- 26億7100万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2022/12/01 14:10
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建設仮勘定 0 百万円 14 百万円 ソフトウエア 30 百万円 16 百万円 解体費用 - 百万円 73 百万円 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.固定資産の当期増加額の主な内容は次のとおりであります。2022/12/01 14:10
3.固定資産の当期減少額の主な内容は次のとおりであります。建物 関工場生産設備 1,041百万円 総合研究所研究設備 177百万円 関工場生産設備 815百万円 技術研究所研究設備 195百万円 ソフトウエア 直営店POS 181百万円 VD、Easyfit 174百万円 メルスシステム 150百万円 MENICOiN ID 133百万円
4.建設仮勘定の当期減少額の金額は、本勘定への振り替え等であります。建物 総合研究所研究設備 136百万円 工具、器具及び備品 総合研究所研究設備 52百万円 ソフトウエア メルスアプリ 38百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/12/01 14:10
当社グループは、減損会計の適用にあたり、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っており、原則として管理会計上の区分を基準にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) シンガポール 事業用資産 機械及び装置 87 米国・マサチューセッツ州 事業用資産 使用権資産ソフトウエア工具、器具及び備品等 36
営業店舗については、営業活動から生ずる利益が継続してマイナスとなっている店舗等を対象に帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。回収可能価額の算定は使用価値によっており、使用価値は、見積将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため零として算定しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2022/12/01 14:10
定額法を採用しております。但し、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産