受取手形
連結
- 2025年3月31日
- 6000万
- 2026年3月31日 -41.67%
- 3500万
個別
- 2025年3月31日
- 4500万
- 2026年3月31日 -51.11%
- 2200万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表において、顧客との契約から生じた債権は受取手形及び売掛金に含まれており、契約負債は流動負債のその他に含まれております。契約負債は、履行義務の充足前に対価を受領しているものであり、収益の認識に伴い取り崩されます。2026/06/25 14:00
前連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、575百万円であります。また、前連結会計年度において、契約負債が183百万円増加した主な理由は、契約に基づき顧客から受け取った前受金が増加したためであります。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※3 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2026/06/25 14:00
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 受取手形 60百万円 35百万円 売掛金 13,467百万円 14,692百万円 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2026/06/25 14:00
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券の中には取引先企業との業務に関連する株式があり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金並びに未払金は、ほとんど1年以内の支払期日であります。社債及び借入金は、設備投資等に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で8年後であります。