デジタル・インフォメーション・テクノロジー(3916)の減価償却費 - ソフトウェア開発事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年6月30日
- 2629万
- 2014年6月30日 -6.18%
- 2467万
- 2015年6月30日 +22.59%
- 3024万
- 2016年6月30日 -21.32%
- 2379万
- 2017年6月30日 +5.15%
- 2502万
- 2018年6月30日 +14.84%
- 2873万
- 2019年6月30日 -5.19%
- 2724万
- 2020年6月30日 +1.73%
- 2771万
- 2021年6月30日 +0.53%
- 2786万
- 2022年6月30日 +5.69%
- 2944万
- 2023年6月30日 +11.28%
- 3277万
- 2024年6月30日 +77.86%
- 5828万
- 2025年6月30日 +17.23%
- 6832万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント資産の調整額△9,102千円は、主にセグメント間取引消去であります。2025/09/24 13:15
(2)減価償却費の調整額は、セグメント間の未実現損益であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額は、セグメント間の未実現損益であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/09/24 13:15 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/09/24 13:15
前事業年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当事業年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 退職給付費用 33,671 36,987 減価償却費 14,466 13,433 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号「リース」の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号「リース」の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号「リース」の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2025/09/24 13:15
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号「リース」と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日