- 3916
- 2026/09/11
- 時価
- 287億円
- PER 予
- 12.46倍
- 2015年以降
- 9.85-78.53倍
(2015-2026年) - PBR
- 3.01倍
- 2015年以降
- 2.57-15.73倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 4.54%
- ROE 予
- 24.18%
- ROA 予
- 17.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
デジタル・インフォメーション・テクノロジー(3916)の受注損失引当金の推移 - 通期
連結
- 2014年6月30日
- 923万
- 2015年6月30日 -99.83%
- 16,000
- 2018年6月30日 +362.5%
- 74,000
- 2019年6月30日 +281.08%
- 28万
- 2020年6月30日 +904.61%
- 283万
- 2022年6月30日 -98.41%
- 45,000
- 2023年6月30日 +999.99%
- 1479万
- 2024年6月30日 -99.43%
- 84,000
- 2025年6月30日 -14.29%
- 72,000
- 2026年6月30日 +999.99%
- 998万
個別
- 2014年6月30日
- 923万
- 2015年6月30日 -99.83%
- 16,000
- 2019年6月30日 +999.99%
- 28万
- 2020年6月30日 +904.61%
- 283万
- 2022年6月30日 -98.41%
- 45,000
- 2023年6月30日 +999.99%
- 1479万
- 2024年6月30日 -99.43%
- 84,000
- 2025年6月30日 -14.29%
- 72,000
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
原材料及び貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。また、2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6年~20年
工具、器具及び備品 2年~15年2025/09/24 13:15 - #2 受注損失引当金繰入額の注記(連結)
- ※4 売上原価に含まれる受注損失引当金繰入額2025/09/24 13:15
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 受注損失引当金繰入額 △14,708千円 △12千円 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2025/09/24 13:15
科 目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 32,451 - 104 32,347 受注損失引当金 84 72 84 72 株式給付引当金 175,766 37,160 4,645 208,281 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/09/24 13:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年6月30日) 当事業年度(2025年6月30日) 投資有価証券 15,616 315 受注損失引当金 25 22 株式給付引当金 53,819 65,351
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/09/24 13:15
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 投資有価証券 15,616 315 受注損失引当金 25 22 株式給付引当金 53,819 65,351
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。また、2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6年~20年
工具、器具及び備品 2年~15年2025/09/24 13:15