仕掛品
連結
- 2013年6月30日
- 1億2298万
- 2014年6月30日 -49.32%
- 6232万
- 2015年3月31日 +136.57%
- 1億4745万
個別
- 2013年6月30日
- 1億2371万
- 2014年6月30日 -48.58%
- 6361万
有報情報
- #1 製造原価明細書(連結)
- 【製造原価明細書】2015/06/09 10:40
(原価計算の方法)前事業年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当期総製造費用 5,476,936 100.0 期首仕掛品たな卸高 42,749 合計 5,519,686 期末仕掛品たな卸高 123,718 他勘定振替高 ※2 47,617
当社の原価計算は、実際原価による個別原価計算であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①流動資産2015/06/09 10:40
前連結会計年度末に比べ51,078千円減少し、1,620,984千円となりました。これは、主に仕掛品が60,654千円減少したことによるものです。
②固定資産 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ たな卸資産2015/06/09 10:40
商品・仕掛品・原材料
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #4 連結貸借対照表関係(連結)
- ※3 損失が見込まれる開発契約に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる開発契約に係る仕掛品のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2015/06/09 10:40
前連結会計年度(平成25年6月30日) 当連結会計年度(平成26年6月30日) 仕掛品 -千円 17,307千円 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2015/06/09 10:40
商品・仕掛品・原材料
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。