当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年6月30日
- 2億999万
- 2015年6月30日 +41.52%
- 2億9717万
個別
- 2014年6月30日
- 1億7580万
- 2015年6月30日 +25.93%
- 2億2138万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2016/05/12 15:45
(注) 当社は、平成27年6月18日付で東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場いたしましたので、当連結会計年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当第3四半期連結会計期間及び当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツにより四半期レビューを受けております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) - - - 26.50 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が64,400千円減少し、繰越利益剰余金が41,447千円増加しております。なお、これに伴う当事業年度の損益に与える影響は軽微です。2016/05/12 15:45
また、当事業年度の1株当たり純資産額は、11円67銭増加しております。1株当たり当期純利益額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が64,400千円減少し、利益剰余金が41,447千円増加しております。なお、これに伴う当連結会計年度の損益に与える影響は軽微です。2016/05/12 15:45
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額は、11円67銭増加しております。1株当たり当期純利益額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における税金費用は、法人税、住民税及び事業税に税効果会計適用に伴う法人税等調整額を併せ146,627千円となりました。2016/05/12 15:45
以上の結果、当連結会計年度における当期純利益は、前連結会計年度に比べ87,184千円増加し、297,174千円となりました。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因について - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/05/12 15:45
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、前連結会計年度において当社株式は非上場のため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 当連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 1株当たり純資産額 289.22円 457.61円 1株当たり当期純利益金額 65.02円 91.72円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 - 83.69円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。