- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間の未実現損益であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日)
2016/05/12 15:45- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額4,128千円は、主にセグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△1,500千円は、主にセグメント間取引消去であります。
(3)減価償却費の調整額並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間の未実現損益であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/05/12 15:45 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/05/12 15:45- #4 業績等の概要
セグメント別の業績は次のとおりであります。
なお、以下の事業別売上高、セグメント利益(営業利益)は、セグメント間の内部取引相殺前の数値であります。
①ソフトウェア開発事業
2016/05/12 15:45- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これは主にビジネスソリューション事業において、既存顧客を中心とした受注が堅調に推移するとともに、不採算プロジェクトの抑制等を行うことができたことによるものであります。
②販売費及び一般管理費(営業利益)
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ165,879千円増加し、1,475,472千円となりました。これは株式上場関連に伴う費用、売上拡大へ向けた営業要員の増加等の諸経費の増加が主な要因であります。
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