有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 6年~32年2016/05/12 15:45
構築物 20年
工具、器具及び備品 3年~8年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/05/12 15:45
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年6月30日) 当連結会計年度(平成27年6月30日) 現金及び預金(定期預金) 50,000千円 -千円 建物及び構築物 42,716 - 土地 170,564 -
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/05/12 15:45
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最少の単位として、事業単位で資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度において、営業活動から生じる損益がマイナスであり、また、継続してマイナスとなる見込みである愛媛カンパニーの事業用資産について、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,835千円、内訳 建物及び構築物554千円、工具、器具及び備品1,281千円)として特別損失に計上しました。用途 場所 種類 愛媛カンパニー事業用資産 愛媛 建物及び構築物、工具、器具及び備品
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額によっており零としております - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/05/12 15:45
建物及び構築物 6年~32年
工具、器具及び備品 3年~8年