純資産
連結
- 2014年6月30日
- 9億3402万
- 2015年6月30日 +74%
- 16億2516万
- 2016年6月30日 +20.44%
- 19億5735万
個別
- 2014年6月30日
- 8億6336万
- 2015年6月30日 +72.54%
- 14億8963万
- 2016年6月30日 +19.21%
- 17億7578万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- 上記の契約については、以下のとおり財務制限条項が付されており、これらの条項に一つでも抵触した場合、当社は借入先からの通知により、期限の利益を喪失し、当該借入金を返済する義務を負っております。2016/12/13 16:03
前連結会計年度(平成27年6月30日) 当連結会計年度(平成28年6月30日) リボルビング・クレジット・ファシリティ契約 ・対象決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額が、対象決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額と平成23年6月に終了する決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きいほうの金額の75%の金額以上であること ・対象決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額が、対象決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額と平成27年6月に終了する決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きいほうの金額の75%の金額以上であること ・対象決算期に係る単体の損益計算書上の営業損益の金額が赤字でないこと ・対象決算期に係る単体の損益計算書上の営業損益の金額が赤字でないこと - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/12/13 16:03
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定して計算した場合の1株当たり情報は、以下の通りであります。2016/12/13 16:03
前事業年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 当事業年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 1株当たり純資産額 209円72銭 235円59銭 1株当たり当期純利益金額 34円16銭 39円94銭 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定して計算した場合の1株当たり情報は、以下の通りであります。2016/12/13 16:03
前連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 当連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 1株当たり純資産額 228円80銭 259円67銭 1株当たり当期純利益金額 45円86銭 47円60銭 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/12/13 16:03
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/12/13 16:03
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 当連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 1株当たり純資産額 457.61円 519.35円 1株当たり当期純利益金額 91.72円 95.20円