売上高
連結
- 2015年6月30日
- 77億6329万
- 2016年6月30日 +10.63%
- 85億8832万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/12/13 16:03
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,288,673 4,607,583 6,981,478 9,341,956 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 141,218 308,414 476,352 554,157 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2016/12/13 16:03
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一です。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2016/12/13 16:03
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱総研DCS株式会社 964,521 ソフトウェア開発事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/12/13 16:03 - #5 業績等の概要
- ・熊本地震の被災地を支援する避難所支援システムを日本IBM株式会社と共に無償提供2016/12/13 16:03
これらの結果、ソフトウェア開発事業の売上高は8,588,327千円(前期比10.6%増)、セグメント利益は469,344千円(同29.7%増)となりました。
②コンピュータ販売事業 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高、売上原価(売上総利益)2016/12/13 16:03
当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度に比べ849,175千円増加し、9,341,956千円となりました。また、売上総利益は、前連結会計年度に比べ267,582千円増加し、2,170,258千円となりました。
これは主に金融機関の情報化投資、自動車関連業界の設備投資の増加に伴い受注が堅調に推移するとともに、プロジェクト管理による適正な原価管理を行うことができたことによるものであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1関係会社との取引高2016/12/13 16:03
前事業年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 当事業年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 営業取引による取引高 売上高 1,418千円 3,231千円 売上原価 178,074 130,046