営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 4億2720万
- 2016年6月30日 +22.87%
- 5億2492万
個別
- 2015年6月30日
- 3億6229万
- 2016年6月30日 +27.23%
- 4億6095万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間の未実現損益であります。2016/12/13 16:03
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額3,036千円は、主にセグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△2,457千円は、主にセグメント間取引消去であります。
(3)減価償却費の調整額並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間の未実現損益であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/12/13 16:03 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一です。2016/12/13 16:03
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に金融機関の情報化投資、自動車関連業界の設備投資の増加に伴い受注が堅調に推移するとともに、プロジェクト管理による適正な原価管理を行うことができたことによるものであります。2016/12/13 16:03
②販売費及び一般管理費(営業利益)
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ169,860千円増加し、1,645,332千円となりました。これは販売増強のための営業要員の増加等の諸経費及び研究開発費の増加が主な要因であります。