- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 2,379,184 | 4,858,064 | 7,573,569 | 10,273,464 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 135,683 | 296,196 | 509,362 | 640,532 |
(注)当社は、平成28年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。
2017/09/27 16:01- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度より、従来「コンピュータ販売事業」としていた報告セグメントの名称を「システム販売事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前連結会計年度のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一です。
2017/09/27 16:01- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 三菱総研DCS株式会社 | 964,521 | ソフトウェア開発事業 |
2017/09/27 16:01- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/09/27 16:01 - #5 業績等の概要
自社商品事業分野は、主力としているウェブアルゴスとゾブロスが順調な伸びを示しました。
これらの結果、ソフトウェア開発事業の売上高は9,639,231千円(前期比12.2%増)、セグメント利益は659,212千円(同40.5%増)となりました。
②システム販売事業
2017/09/27 16:01- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、事業の発展を通じて、企業価値の継続的向上を目指しております。売上高成長率、営業利益率および経常利益率の向上、1株当たり当期純利益の向上に努めてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2017/09/27 16:01- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①売上高、売上原価(売上総利益)
当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度に比べ931,508千円増加し、10,273,464千円となりました。また、売上総利益は、前連結会計年度に比べ206,619千円増加し、2,376,877千円となりました。
これは主に金融系業務システム開発事業等が堅調に推移したこと、車載開発の需要等が好調だったことによるものであります。
2017/09/27 16:01- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) | 当事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 3,231千円 | 3,988千円 |
| 売上原価 | 130,046 | 155,699 |
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