ソフトウエア
連結
- 2017年6月30日
- 2192万
- 2018年6月30日 -23.46%
- 1678万
個別
- 2017年6月30日
- 2151万
- 2018年6月30日 -24.17%
- 1631万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6年~20年
工具、器具及び備品 3年~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、販売用ソフトウエアについては、見込み販売数量に基づく償却額と見込み販売可能期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。2018/12/13 16:04 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
建物の増加額は、本社増床に伴うビル設備の購入によるものです。
建物の減少額は、愛媛事務所移転に伴うLAN工事の除却によるものです。
工具、器具及び備品の主な増加額は、サーバー等の取得によるものです。
工具、器具及び備品の主な減少額は、愛媛事務所移転に伴う看板等の除却によるものです。
リース資産の増加額は、本社増床に伴う什器購入によるものです。
ソフトウエアの主な増加額は、開発キット等の購入によるものです。
ソフトウエアの減少額は、開発ソフトのバージョンアップに伴う旧ソフトの除却によるものです。2018/12/13 16:04 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6年~20年
工具、器具及び備品 3年~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、販売用ソフトウエアについては、見込み販売数量に基づく償却額と見込み販売可能期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/12/13 16:04