無形固定資産
連結
- 2018年6月30日
- 1862万
- 2019年6月30日 -42.26%
- 1075万
個別
- 2018年6月30日
- 1787万
- 2019年6月30日 -42.51%
- 1027万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額△3,857千円は、主にセグメント間取引消去であります。2019/09/27 16:16
(3)減価償却費の調整額並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間の未実現損益であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△417千円は、主にセグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△3,857千円は、主にセグメント間取引消去であります。
(3)減価償却費の調整額並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間の未実現損益であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/09/27 16:16 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、販売用ソフトウエアについては、見込み販売数量に基づく償却額と見込み販売可能期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しております。2019/09/27 16:16 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2019/09/27 16:16
前連結会計年度末に比べ36,000千円増加し、721,885千円となりました。これは、主に有形固定資産が17,235千円、投資有価証券が19,922千円、敷金及び保証金が13,818千円それぞれ増加し、無形固定資産が7,873千円、繰延税金資産が12,962千円それぞれ減少したことによるものです。
③流動負債 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 3年~10年2019/09/27 16:16
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 3年~10年2019/09/27 16:16
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。