ソフトウエア
連結
- 2019年6月30日
- 941万
- 2020年6月30日 +132.29%
- 2187万
個別
- 2019年6月30日
- 920万
- 2020年6月30日 +135.23%
- 2165万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。また、2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 4年~20年
工具、器具及び備品 3年~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、販売用ソフトウエアについては、見込み販売数量に基づく償却額と見込み販売可能期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。2020/09/30 16:17 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物及び構築物の増加額は、芦名研修センター外柵工事によるものです。
工具、器具及び備品の主な増加額は、サーバー強化、サーバー室の空調等によるものです。
ソフトウエアの増加額は、販売管理システム、就業管理システムのバージョンアップ等によるものです。2020/09/30 16:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②固定資産2020/09/30 16:17
前連結会計年度末に比べ52,140千円増加し、774,025千円となりました。これは、主にソフトウエアが12,455千円、繰延税金資産が57,218千円がそれぞれ増加し、有形固定資産が11,694千円、投資有価証券が6,729千円それぞれ減少したことによるものです。
③流動負債 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2020/09/30 16:17
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、販売用ソフトウエアについては、見込み販売数量に基づく償却額と見込み販売可能期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
③ リース資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2020/09/30 16:17
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、販売用ソフトウエアについては、見込み販売数量に基づく償却額と見込み販売可能期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
(3)リース資産 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。また、2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 4年~20年
工具、器具及び備品 3年~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、販売用ソフトウエアについては、見込み販売数量に基づく償却額と見込み販売可能期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/09/30 16:17