ソフトウエア
連結
- 2021年6月30日
- 1460万
- 2022年6月30日 -27.48%
- 1059万
個別
- 2021年6月30日
- 1448万
- 2022年6月30日 -27.03%
- 1056万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2022/09/29 15:42
主としてソフトウエア開発事業でのリソース不足を解消し、新規案件・ビジネスの立上げを行うことにより事業規模の拡大が期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。2022/09/29 15:42 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/09/29 15:42
契約資産は、主にソフトウエアの受託開発について、期末日現在で完了しているが未請求のソフトウエアの受託開発にかかる対価に対する当社及び連結子会社の権利に関するものであります。契約資産は、対価に対する当社及び連結子会社の権利が無条件になった時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。当連結会計年度 期首残高 期末残高
契約負債は、主に顧客からの前受金に関連するものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額及び減少額のうち主なものは次のとおりであります。
建物及び構築物の減少額は、八丁堀サテライトオフィス解約によるものです。
工具、器具及び備品の増加額は、八丁堀事務所3Fリニューアルに伴うプロジェクタ、ラック等の購入によるものです。
工具、器具及び備品の減少額は、サーバー、ストレージの終了によるものです。
リース資産の主な増加額は、八丁堀事務所3Fリニューアル等に伴う什器購入によるものです。
ソフトウエアの主な増加額は、会計システムの機能カスタマイズによるものです。
ソフトウエアの減少額は、研究開発に使用していたソフトウエアライセンスの使用終了によるものです。2022/09/29 15:42 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②固定資産2022/09/29 15:42
前連結会計年度末に比べ39,736千円増加し、764,073千円となりました。これは、主にのれんが198,881千円増加し、ソフトウエアが4,012千円及び保険積立金が215,680千円それぞれ減少したことによるものです。
③流動負債 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2022/09/29 15:42
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2022/09/29 15:42
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産