- 3916
- 2026/09/04
- 時価
- 292億円
- PER 予
- 12.71倍
- 2015年以降
- 9.85-78.53倍
(2015-2026年) - PBR
- 3.07倍
- 2015年以降
- 2.57-15.73倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 4.44%
- ROE 予
- 24.18%
- ROA 予
- 17.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年7月1日 至 2024年12月31日)2026/02/13 15:52
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/02/13 15:52
当中間連結会計期間(自 2025年7月1日 至 2025年12月31日)ソフトウエア開発事業 システム販売事業 387,675 外部顧客への売上高 11,807,498
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業務システム開発では、前年に計上した高単価な公共系案件の剥落により利益率は低下したものの、通信案件の増加、ERPおよび医薬系案件の回復も寄与し、売上・利益ともに微増ながら増収増益を達成しました。また、プロジェクト開発における生成AI活用については、実績が積み上がり、顧客課題解決に向けた標準ツールとすべく、ノウハウをガイドラインとして取りまとめました。2026/02/13 15:52
運用サポートでは、主要顧客におけるシェアが着実に拡大するとともに、データ分析等の付加価値サービスの拡充が進んだことから、前年度の踊り場を脱して再び成長軌道に乗り、売上高の伸びを上回る利益成長を伴う増収増益を達成しました。
エンベデッドソリューション事業分野(組込みシステム開発、組込みシステム検証)は、主力の車載関連需要に一部不透明感があり、第1四半期は厳しいスタートとなりましたが、第2四半期に入り挽回施策が奏功し、売上・利益ともに伸ばすことができました。