ファンデリー(3137)の災害損失引当金の推移 - 通期
個別
- 2025年3月31日
- 2547万
- 2026年3月31日 -54.89%
- 1149万
有報情報
- #1 災害損失引当金繰入額の注記
- 災害損失引当金繰入額
前事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
埼玉県本庄市において発生した雹災により、当社埼玉工場に軽微な被害が発生し、建物の外壁や設備等の損害に対して、その修繕費用等の見積額を災害損失引当金繰入額として営業外費用に計上しております。
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
該当事項はありません。2026/06/19 15:30 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/19 15:30
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金が増加したことによるものであります。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 賞与引当金 4,303 〃 3,961 〃 災害損失引当金 7,799 〃 3,621 〃 株主優待引当金 - 〃 4,236 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/19 15:30
営業活動によるキャッシュ・フローは159,487千円の収入となりました。この主な要因は、税引前当期純利益が74,425千円、減価償却費が222,088千円、災害損失引当金の減少額が13,982千円、株主優待引当金の減少額が106千円、売上債権の増加額が43,165千円、棚卸資産の増加額が93,491千円、仕入債務の増加額が490千円、未払消費税等の減少額が4,206千円となったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)2026/06/19 15:30