純資産
連結
- 2012年3月31日
- 9061万
- 2013年3月31日 +257.49%
- 3億2395万
- 2014年3月31日 +108.83%
- 6億7651万
個別
- 2012年3月31日
- 1億667万
- 2013年3月31日 +203.68%
- 3億2395万
- 2014年3月31日 +108.83%
- 6億7651万
- 2014年12月31日 +30.57%
- 8億8331万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (単位:千円)2015/06/17 15:01
ロ 【損益計算書】当事業年度(平成27年3月31日) 負債合計 399,466 純資産の部 株主資本
(単位:千円) - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2015/06/17 15:01
ストック・オプション付与日時点において、当社は株式を上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社の株式価値は、修正純資産方式により算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 3.同施行規則第259条第1項第1号の規定に基づき、当社は割当てを受けた役員又は従業員等との間で、報酬として割当てを受けた新株予約権を、原則として割当てを受けた日から上場日の前日または新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。2015/06/17 15:01
4.経営陣として経営への参画意識を高めることを目的としたもので、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
5.新株予約権に関する株式の発行価格及び行使に際して払込をなすべき金額は、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第14期連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/17 15:01
当連結会計年度の期中において、唯一の連結子会社である株式会社カウンセリングデリバリーを吸収合併し、当連結会計年度末においては連結子会社が存在しないため、連結貸借対照表を作成しておりません。そのため、資産、負債及び純資産の状況は、個別の貸借対照表の金額により記載しております。
当事業年度末の総資産は、1,020,149千円(前事業年度末比233,905千円増)となりました。この主な原因としましては、第三者割当増資及び増益に伴う現金及び預金の増加(前事業年度末比235,357千円増)が挙げられます。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/17 15:01
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 323,955 676,511 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 323,955 676,511 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 5.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/17 15:01
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 323,956 ― 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 323,956 ―