- #1 その他、財務諸表等(連結)
(単位:千円)
| 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 販売費及び一般管理費合計 | 1,035,992 |
| 営業利益 | 438,776 |
| 営業外収益 | |
ハ 【株主資本等変動計算書】
当事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/06/17 15:01- #2 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額は全社費用△142,066千円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2015/06/17 15:01- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,297千円は、工具、器具及び備品並びに本社設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2015/06/17 15:01- #4 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は全社費用△189,450千円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない当社での現金及び預金並びに管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,003千円は、工具、器具及び備品並びに本社設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.当連結会計年度は、連結貸借対照表を作成しておりませんので、貸借対照表の数値によっております。2015/06/17 15:01 - #5 業績等の概要
当セグメントにおきましては、「栄養士おまかせ定期便」の新規契約獲得及び顧客対応サービスの品質向上を軸に推し進めることで獲得顧客のリピート率改善に努め、また、メディアに取り上げられた影響もあり新規顧客の獲得につながりました。また、健康食通販サイト『ミールタイム』のアクセスについても順調に増加し、売上に寄与しました。
その結果、売上高は、2,263,377千円と前年同期と比べ429,992千円(23.5%増)の増収、セグメント利益(営業利益)は440,710千円と前年同期と比べ96,499千円(28.0%増)の増益となりました。
② マーケティング事業
2015/06/17 15:01- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における業績は、MFD事業において、「栄養士おまかせ定期便」の利用者獲得の推進、顧客対応サービスの品質向上をはかった結果、順調に推移し、売上高が2,472,331千円(前年同期比19.2%増)、売上総利益が1,366,525千円(前年同期比16.9%増)となりました。
販売費および一般管理費は、売上増に伴う人件費の増加、宅配運賃・代金回収手数料の増加により、963,105千円(前年同期比23.0%増)となり、営業利益は403,420千円(前年同期比4.6%増)と増加となりました。
営業外収益は、1,846千円(前年同期比48.4%減)となりました。主な内訳は、受取利息85千円、受取手数料798千円であります。
2015/06/17 15:01- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(追加情報)
従来、ポイントの利用により発生した費用は、利用時に売上と相殺処理をしておりましたが、当連結会計年度においてポイント付与及びポイント利用が増加したことに伴い重要性が増したため、期末ポイント残高に基き翌連結会計年度以降に使用されると見込まれるポイントに対する所要額をポイント引当金として計上しております。この結果、従来の方法によった場合に比較して、売上総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ3,200千円少なく計上されております。
(4) 重要なヘッジ会計の方法
2015/06/17 15:01- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(追加情報)
従来、ポイントの利用により発生した費用は、利用時に売上と相殺処理をしておりましたが、当事業年度においてポイント付与及びポイント利用が増加したことに伴い重要性が増したため、期末ポイント残高に基き翌事業年度以降に使用されると見込まれるポイントに対する所要額をポイント引当金として計上しております。この結果、従来の方法によった場合に比較して、売上総利益、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ3,200千円少なく計上されております。
5.ヘッジ会計の方法
2015/06/17 15:01