- 3137
- 2026/09/11
- 時価
- 28億円
- PER 予
- 22.41倍
- 2016年以降
- 赤字-74.87倍
(2016-2026年) - PBR
- 10.39倍
- 2016年以降
- 1.12-18.5倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 46.37%
- ROA 予
- 3.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。2018/06/27 15:01
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,218千円は、工具、器具及び備品、本社設備投資額並びにソフトウエアであります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は全社費用△301,763千円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない当社での現金及び預金並びに管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,837千円は、工具、器具及び備品であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/06/27 15:01 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な償却年数は次のとおりです。
商標権 10年
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)2018/06/27 15:01 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/27 15:01
投資活動によるキャッシュ・フローは10,404千円(前年同期比10.7%減)の支出となりました。この主な要因は、有形固定資産の取得による支出が10,147千円、無形固定資産の取得による支出が256千円となったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)