売上高
個別
- 2019年3月31日
- 29億7574万
- 2020年3月31日 +0.48%
- 29億8991万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「マーケティング事業」は、主に自社媒体や医療機関とのネットワークを活用して、食品メーカー等に対するマーケティング支援サービスを提供しております。2020/06/24 15:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/06/24 15:00
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 事業等のリスク
- (3) 会員数について2020/06/24 15:00
当社の主たるサービスである健康食宅配サービス『ミールタイム』の売上は、売上高(2020年3月期)の89.3%を占めております。また、『ミールタイム』の累計会員数は2020年3月末で259千名となっております。『ミールタイム』の会員数は、当社の売上高に大きな影響があることから、当社では新規会員の獲得活動に注力するほか、顧客満足度の向上を通じたリピート率の向上にも努めております。
しかしながら、『ミールタイム』の会員数拡大に関する施策が計画どおり進捗しなかった場合、あるいは顧客満足度の低下に伴いリピート率が減少するなどした場合には、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理と概ね同一であります。2020/06/24 15:00 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2020/06/24 15:00 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/24 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 未払費用 1,550 〃 1,539 〃 広告売上高 4,659 〃 3,179 〃 資産除去債務 1,671 〃 1,673 〃
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2020/06/24 15:00
当事業年度における経営成績は、売上高は3,348,269千円(前年同期比1.4%減)、営業利益は539,883千円(前年同期比24.3%減)、経常利益は536,749千円(前年同期比23.2%減)、当期純利益は345,375千円(前年同期比21.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。