建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 429万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 23億9116万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりです。
建物、構築物、機械及び装置、建設仮勘定、ソフトウエア 埼玉工場の新設に係るものであります。2021/06/23 15:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の流動資産は1,716,325千円(前事業年度末比966,091千円減)となりました。この主な要因は、現金及び預金の減少1,254,582千円、売掛金の減少21,976千円があった一方、商品及び製品の増加130,961千円、原材料及び貯蔵品の増加88,403千円、未収入金の増加84,635千円、未収法人税等の増加210,088千円によるものであります。2021/06/23 15:00
当事業年度末の固定資産は6,016,267千円(前事業年度末比14,620千円減)となりました。この主な要因は、建物(純額)の増加2,386,872千円、構築物(純額)の増加487,308千円、機械装置及び運搬具(純額)の増加2,454,884千円、工具、器具及び備品(純額)の増加39,273千円、ソフトウエアの増加72,075千円、差入保証金の増加2,068千円があった一方、建設仮勘定の減少5,434,045千円、繰延税金資産の減少23,267千円によるものであります。
当事業年度末の流動負債は587,197千円(前事業年度末比5,023,961千円減)となりました。この主な要因は、買掛金の増加24,779千円、1年内返済予定の長期借入金の増加270,360千円があった一方、短期借入金の減少5,000,000千円、未払金の減少256,523千円、未払法人税等の減少59,307千円によるものであります。 - #3 財務制限条項に関する注記
- ③ 2021年3月に終了する決算期以降の各年度決算期における営業損益及び減価償却費の合計金額が250,000千円を下回らないこと。2021/06/23 15:00
④ 2021年3月を初回とし、以降毎年3月、6月、9月及び12月末時点(以下、総称して「基準日」という。)において、以下の計算式で算出された数値が0.2未満となった場合、最新の四半期報告書が開示された翌月末までに、工場土地及びその上に建設された建物に対し貸主を第一順位とする根抵当権設定の設定登記を完了させるために必要な所定の手続きを実施すること。
(計算式) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2021/06/23 15:00
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。また、埼玉工場の工具、器具及び備品並びに機械装置及び運搬具については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。