- 3137
- 2026/09/30
- 時価
- 28億円
- PER 予
- 22.21倍
- 2016年以降
- 赤字-74.87倍
(2016-2026年) - PBR
- 10.3倍
- 2016年以降
- 1.12-18.5倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 46.37%
- ROA 予
- 3.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりです。2022/06/22 15:00
商標権、ソフトウエア 本社に係るものであります。
- #2 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/06/22 15:00
(1) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 埼玉県本庄市 食品製造設備 機械装置及び運搬具、ソフトウエア
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである事業のうち、資産グループの固定資産簿価を回収できないと判断した資産グループについて減損損失を認識しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の流動資産は1,718,265千円(前事業年度末比1,940千円増)となりました。この主な要因は、未収法人税等の減少210,088千円、未収消費税の減少98,886千円、未収入金の減少83,275千円、原材料及び貯蔵品の減少50,247千円があった一方、現金及び預金の増加398,365千円、商品及び製品の増加46,364千円によるものであります。2022/06/22 15:00
当事業年度末の固定資産は3,744,362千円(前事業年度末比2,271,904千円減)となりました。この主な要因は、敷金の増加2,272千円があった一方、建物(純額)の減少135,896千円、構築物(純額)の減少41,530千円、機械装置及び運搬具(純額)の減少1,991,598千円、工具、器具及び備品(純額)の減少32,318千円、ソフトウエアの減少73,092千円によるものであります。
当事業年度末の流動負債は557,464千円(前事業年度末比29,732千円減)となりました。この主な要因は、未払消費税の増加61,405千円があった一方、買掛金の減少24,878千円、未払金の減少58,155千円、賞与引当金の減少5,606千円によるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商標権 10年2022/06/22 15:00
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
3.引当金の計上基準