退職給付に係る負債
連結
- 2014年6月30日
- 5003万
- 2015年3月31日 +38.06%
- 6907万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/05/08 15:01
(注)繰延税金資産合計は、貸借対照表の以下の項目に含まれています。当連結会計年度(平成26年6月30日) 未払費用 41,795 退職給付に係る負債 17,832 長期未払金 4,534
- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表関係2017/05/08 15:01
前連結会計年度において表示していた「退職給付引当金」は「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)および「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。)の適用に伴い、当連結会計年度より「退職給付に係る負債」として表示しています。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、表示の組替えは行っていません。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、退職金規程に基づく社内積立の退職一時金制度を採用しています。2017/05/08 15:01
当社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債および退職給付費用を計算しています。
2.確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)退職給付に係る会計処理の方法2017/05/08 15:01
当社は、退職給付に係る負債および退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しています。
(6)重要な収益及び費用の計上基準