仕掛品
連結
- 2013年6月30日
- 3億4475万
- 2014年6月30日 -62.51%
- 1億2926万
- 2015年3月31日 +211.54%
- 4億269万
個別
- 2013年6月30日
- 3億4475万
- 2014年6月30日 -65.2%
- 1億1998万
有報情報
- #1 製造原価明細書(連結)
- 【製造原価明細書】2017/05/08 15:01
(注)※1.主な内訳は次のとおりです。前事業年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当期総製造費用 3,688,186 100.0 期首仕掛品たな卸高 191,987 合計 3,880,174 期末仕掛品たな卸高 344,750 他勘定振替高 ※2 △198,275
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 流動資産2017/05/08 15:01
当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末より115,894千円減少し、4,152,523千円となりました。これは主に、現金及び預金が205,144千円増加したことに対し、仕掛品が215,489千円、その他が119,517千円減少したこと等によるものです。
② 固定資産 - #3 貸借対照表関係(連結)
- 損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しています。損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は次のとおりです。2017/05/08 15:01
4 保証債務前事業年度(平成25年6月30日) 仕掛品 3,887千円
次の関係会社等について、リース会社からのリース債務等に対し債務保証を行っています。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2017/05/08 15:01
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #5 連結貸借対照表関係(連結)
- 損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しています。損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は次のとおりです。2017/05/08 15:01
前連結会計年度(平成25年6月30日) 当連結会計年度(平成26年6月30日) 仕掛品 3,887千円 3,119千円 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2017/05/08 15:01