無形固定資産
連結
- 2014年6月30日
- 3億4万
- 2015年6月30日 +20.94%
- 3億6287万
個別
- 2014年6月30日
- 4302万
- 2015年6月30日 -15.14%
- 3651万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいています。2018/02/14 16:07 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2018/02/14 16:07
前連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 当連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 工具、器具及び備品 280 169 その他(無形固定資産) - 10,404 計 1,125 10,574 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/02/14 16:07
投資活動により使用した資金は166,374千円(前連結会計年度は500,310千円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出119,240千円および無形固定資産の取得による支出25,395千円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2018/02/14 16:07
当社グループの設備投資は、生産設備の拡充・強化などを目的として実施しており、当連結会計年度の設備投資の総額は132,388千円です。その主なものは、エネルギー関連事業において製造子会社である那賀日造設備(大連)有限公司の生産設備等に57,898千円、エネルギー関連事業および取水関連事業において貝塚工場の機械設備の更新・改良等に33,132千円および全社共通の設備としてITインフラの整備費用に16,864千円の設備投資を実施しています。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しています。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は5,951,678千円となり、前連結会計年度末に比べ1,799,155千円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が399,053千円、受取手形及び売掛金が1,017,137千円およびその他が90,831千円増加したことによるものです。2018/02/14 16:07
また、固定資産は2,655,537千円となり、前連結会計年度末に比べ238,054千円の増加となりました。これは主に、中国の製造子会社における製造設備の取得および生産管理システムの構築等により、有形固定資産が160,980千円、無形固定資産が62,826千円増加したことによるものです。
これらの結果、当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ、2,037,210千円増加し、8,607,216千円となりました。