純資産
連結
- 2013年6月30日
- 20億1302万
- 2014年6月30日 +8%
- 21億7397万
- 2015年6月30日 +53.94%
- 33億4673万
個別
- 2013年6月30日
- 12億9032万
- 2014年6月30日 +25.64%
- 16億2119万
- 2015年6月30日 +54.29%
- 25億135万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行3行とシンジケーション方式の長期貸出コミットメント契約を締結しており、当該コミットメント契約には、以下の財務制限条項が付されています。2018/02/14 16:07
①各事業年度末日における報告書等の単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成24年6月期末日における報告書等の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、または直前の事業年度末日における報告書等の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
②各事業年度末日における報告書等の損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 前連結会計年度(平成26年6月30日)2018/02/14 16:07
① 各事業年度末日における報告書等の単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成24年6月期末日における報告書等の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、または直前の事業年度末日における報告書等の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
② 各事業年度末日における報告書等の損益計算書に記載される経常損益を損失としないこと。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ864,458千円増加し、5,260,484千円となりました。2018/02/14 16:07
③ 純資産
当連結会計年度末における純資産は3,346,731千円となり、前連結会計年度末に比べ1,172,752千円の増加となりました。これは主に、公募増資等により資本金が370,300千円および資本剰余金が370,300千円増加したことおよび利益剰余金が当期純利益の計上により158,038千円増加したことによるものです。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および少数株主持分に含めて計上しています。2018/02/14 16:07 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/02/14 16:07
(注)1.当社は、平成27年6月29日付で東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場しているため、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、新規上場日から当連結会計年度末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しています。前連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 当連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 1株当たり純資産額 1,055.42円 1,300.04円 1株当たり当期純利益金額 103.54円 98.21円
2.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、新株予約権(ストック・オプション)の未行使残高がありますが、当社株式は非上場であったため、期中平均株価が把握できませんので記載していません。