営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 9191万
- 2019年9月30日 +282.67%
- 3億5172万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△68,669千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に、各報告セグメントに帰属しない役員及び管理部門に係る人件費、経費等の一般管理費です。2019/11/11 15:01
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2019/11/11 15:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エネルギー関連事業では、プロピレンやパラキシレンプラントの建設計画が世界的に動き出す中、競合他社に対して優位に立てる案件に絞って営業活動を行った結果、前期に大型案件を含む多数の受注獲得に至り、当期においても大型案件の受注を見込んでいます。具体的には、プラント建設計画や設備更新計画の情報を精査し、案件を獲得するための営業活動を行っています。また、獲得利益の最大化を目指し、大量購入による調達材料等の価格交渉や受注案件のみならず受注見込みを含んだ案件を対象に製作工程の最適化を行うことで、工場の生産効率向上を図り、製造原価低減を行っています。2019/11/11 15:01
以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は1,602,481千円(前年同期比89.8%増)、営業利益は351,727千円(前年同期比282.7%増)、経常利益は356,892千円(前年同期比346.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は258,563千円(前年同期比583.0%増)となりました。
セグメント別の状況は、以下のとおりです。