- 6239
- 2026/09/09
- 時価
- 99億円
- PER 予
- 8.88倍
- 2015年以降
- 赤字-39.97倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.23倍
- 2015年以降
- 0.56-4.01倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 2.48%
- ROE 予
- 13.81%
- ROA 予
- 10.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 1億9417万
- 2022年9月30日 -13.83%
- 1億6731万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△139,127千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に、各報告セグメントに帰属しない役員及び管理部門に係る人件費、経費等の一般管理費です。2022/11/11 15:01
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2022/11/11 15:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エネルギー関連事業では、中国経済成長の鈍化、ウクライナ情勢の長期化、資源・エネルギー価格の高騰、物価上昇等、様々な要因により、各社とも新規プラント設備投資には慎重になっております。この状況下、新規プラント建設計画に関する継続的な情報収集、既存プラントの更新需要に対する積極的な営業活動、顧客やプロセス・オーナーとの関係構築・深化に努め、受注機会を逸することがないよう取り組んでおります。また、安定的に収益を確保できる体制の構築とグループ生産体制の最適化の推進等によりコスト低減を図り、価格競争力を高め、受注機会の拡大と主力製品以外のマーケットの拡大、定期メンテナンスサービスの強化等を行うことを目指しております。2022/11/11 15:01
これらの結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,565,888千円(前年同期比4.3%増)、営業利益167,318千円(前年同期比13.8%減)、経常利益196,449千円(前年同期比7.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益125,556千円(前年同期比4.6%減)となりました。
セグメント別の状況は、以下のとおりです。