減価償却費
連結
- 2022年6月30日
- 3025万
- 2023年6月30日 +0.24%
- 3032万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益の調整額△545,272千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に、各報告セグメントに帰属しない役員及び管理部門に係る人件費、経費等の一般管理費です。2023/12/14 10:31
(2) 減価償却費の調整額30,257千円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用です。
2.セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため記載していません。ただし、配分されていない償却資産の減価償却費は、合理的な配賦基準で各事業セグメントへ配賦しています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額30,329千円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用です。
2.セグメント資産は、事業セグメントに資産を配分していないため記載していません。ただし、配分されていない償却資産の減価償却費は、合理的な配賦基準で各事業セグメントへ配賦しています。
3.セグメント負債は、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象になっていないため記載していません。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2023/12/14 10:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2023/12/14 10:31
営業活動により得られた資金は365,468千円(前連結会計年度は152,267千円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益1,246,876千円、仕入債務の増加額380,305千円、減価償却費220,255千円、棚卸資産の減少額151,746千円、契約負債の増加額140,651千円の増加要因に対し、売上債権の増加額1,488,658千円、法人税等の支払額421,615千円の減少要因によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)