サーバーワークス(4434)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年2月28日
- 9495万
- 2023年2月28日 -0.64%
- 9434万
- 2024年2月29日 -2.34%
- 9213万
- 2025年2月28日 -14.54%
- 7874万
- 2026年2月28日 +33.88%
- 1億542万
個別
- 2017年2月28日
- 6679万
- 2018年2月28日 +25.35%
- 8372万
- 2019年2月28日 +22.65%
- 1億268万
- 2020年2月29日 -15.23%
- 8705万
- 2021年2月28日 +7.12%
- 9324万
- 2022年2月28日 +1.83%
- 9495万
- 2023年2月28日 -2.98%
- 9212万
- 2024年2月29日 -1.64%
- 9060万
- 2025年2月28日 -14.2%
- 7774万
- 2026年2月28日 +34.96%
- 1億492万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- ※3 当期仕入高の主な内訳は、Amazon Web Services, Inc.に対するAWS及び各種ソフトウエア・サービスの仕入れに伴うライセンス使用料であります。2026/05/25 15:33
※4 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2026/05/25 15:33
2.当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。建物 資産除去債務の見積りの変更 77,395千円 ソフトウエア Cloud Automator 88,184千円 ソフトウエア仮勘定 Cloud Automator 108,071千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報2026/05/25 15:33
当社グループの運転資金需要のうち主なものは、リセールにおける仕入のほか、製造費、販売費及び一般管理費等の営業費用によるものであります。また、投資を目的とした資金需要は、設備投資、継続的なソフトウエアの開発及び投資有価証券の取得等によるものであります。なお、当社グループの資金の源泉は主に営業活動によるキャッシュ・フローによるものであり、必要に応じて金融機関からの短期借入金による調達も行っております。
③ 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定